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パタヤの不動産会社Pattaya Foreigner Serviceが語る代理店の心得

Posted by パタヤグローリー on 2017年4月5日
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Paul Camilleri of Pattaya Foreigner Service

パタヤの不動産代理店Pattaya Foreigner Service Co., Ltd(PFS)は、外国人の移住希望者やパタヤに住む地元のタイ人に、パタヤ市や周辺地域で不動産販売、及び不動産管理のフルサービスを提供する不動産代理店の一つです。PFSは、パタヤの不動産に関して、あらゆる手助けが必要な場合に対し、お客様のニーズにお応えする専門的で経験豊富なスタッフを抱えています。不動産物件を売却しようとしている場合には、プロのユニット写真撮影サービスを始め、魅力的に不動産市場へアピールし、最終ステップまで一貫してサポートします。必要に応じて、入国管理サービスや法的な助言も提供しています。

タイにある不動産代理店の多くは、所有する不動産物件の価値を更に高めるための助言をしません。PFSは、自社の利益とお客様のウィンウィンを目指し、不動産価値を最大化する努力を惜しみません。

「パタヤに限らず不動産を購入するということは大きな決心が求められる。購入希望者が快適に感じられなければならない」とPFS取締役のカミーユリ氏は指摘する。「不動産代理店の誠実さは、契約プロセスとして非常に重要な部分です。アットホームで安心できるお買い物が一番」と続けて語ります。

PFSは誠実さと敬意を最も重要視する2つの特徴に挙げています。納得いく不動産物件を探すには、代理店とバイヤーが互いに知り合い、理解する必要があります。それには、尊重する心が重要です。

「お客様のニーズ、要件に合わないプロパティを勧めるエージェントがいるのは確かです。私たちは、お客様の時間を無駄に浪費させないように心がけ、希望にマッチする不動産を紹介することを念頭に置いている」とカミーユリ氏は述べます。「相互に理解を深めることで、購入希望者が好きかもしれないと思う不動産物件があれば、それを勧めることもあります。しかし、その場合も客観的に判断できる材料を先に見せて、お客様ご自身に見てみたいかどうか判断してもらっている」と続けて話します。

パタヤは外国人からの視線が熱く、ここ数年間で成熟したリゾート都市になりつつあります。パタヤはタイ全土で比べても、非常に多様性があり、町の魅力はあらゆる外国人に受け入れられています。アメリカ、オーストラリア、イギリス、ドイツ、スカンジナビア諸国、カミーユリ氏の母国であるスイスから退職者の波が毎年のように押し寄せます。数年前は、ロシアから不動産購入者の大流入がありました。最近では、アジア地域の中国、インド、シンガポールなどからも、パタヤで不動産を購入する訪問者が増加の一途を辿っています。

出典: Thailand Property

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